プロ翻訳者のリスト

About Us

翻訳者ディレクトリは1998年3月13日に個人サイトのサブコンテンツとしてスタート。サイト開設以来、翻訳のヒューマンリソース・マネージメントサービス(人材資源管理支援事業)の大半を無償で提供しています。2007年1月に新ドメイン translator.jp で独立。現在は数名のボランティア(翻訳者ディレクトリ管理グループ)による協同運営体制となっています。翻訳者ディレクトリはコスト・ボランティア活動です。一部のサービスについては有償となる場合があります。

翻訳者ディレクトリからの最新情報・重要なお知らせは ディレクトリ・インフォメーション をご覧ください。

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*.scr ほとんどがウィルス
*.exe ウィルスである可能性が高い
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報道メディアによる翻訳者ディレクトリの紹介

通訳翻訳ジャーナル2000年11月号
日本翻訳ジャーナル2007年7・8月号

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Central Japan 運営代表者
※ 電話による問合わせや相談を希望される場合は、まずメールで日時等をご相談ください。

ディレクトリ・インフォメーション  プライバシー  広告掲載について  English

情報利用ガイドライン【重要事項】

翻訳者ディレクトリに掲載の情報を閲覧して利用する方(以下、情報利用者)へ

翻訳者ディレクトリに掲載されている全ての事業者(個人・法人)の連絡情報(メールアドレス・電話番号等)は、当該事業者が提供するサービスを購入する(または購入を検討する)前提がある場合にのみ閲覧して利用することができます。
求人情報ページについては、求人に応募する(または応募を検討する)前提がある場合にのみ利用することができます。

情報利用者が販売する(または有償・無償を問わず提供する)サービスや商品の宣伝、Webサイトへの勧誘を目的としたメール送信・電話営業等には利用はできません。このような宣伝・勧誘目的による接触は全て迷惑行為とみなされます。迷惑メール送信など不適切な利用が確認された場合、連絡情報の閲覧を制限することがあります。

また、たとえ適切な目的による情報閲覧であっても、大量の連絡情報を無制限に入手することはできません。該当の場合、システムの自動チェックにより情報の参照が一定数に制限されることがあります。

すべての掲載情報(ならびに情報掲載者)について適宜に審査を実施し、不適切な掲載情報または情報掲載者を排除するなどして、適切な情報提供に努めていますが、翻訳者ディレクトリは、情報掲載者の信用状況や業務力に関していかなる保証も行っておりません。情報掲載者との取引開始に伴うあらゆるリスクは情報利用者の自己責任で判断してください。

セキュリティシステム自動ロックについてのQ&A

Q. 連絡詳細情報の表示回数制限に関する警告メッセージに気がついていたが、無視して参照を続けていたら、全くメールアドレス表示ページが見られなくなってしまった。

A. 迷惑メール送信業者等による悪用を防ぐ目的で、短時間に大量の連絡情報(メールアドレスや電話番号等の個人情報)を収集できないしくみになっています。セキュリティシステムによる自動ロックです。警告表示を無視して連絡詳細情報の参照を続けると、段階的にロックのかかる期間が数時間から数日という具合に長くなっていき、最終的には自動ロックの解除に数ヶ月から数年かかるということもありますので、ご注意ください。なお、自動ロックとロック解除は完全に自動処理で行なわれるため、人的判断の介入は原則としてありません。

Q. セキュリティシステムの自動ロックがかかってしまい、翻訳者の連絡詳細情報を参照できなくなった。必要に迫られていて、どうしても翻訳者と連絡をとりたいのだが、他の方法はないのか? あるいは、手動でシステムロックを解除してもうことはできないか?

A. 一括配信サービスのご利用をお勧めします。配信先は数件程度から最大50件まで受け付けています。なお、手動によるシステムロックの解除は、いかなる場合も行っておりません。一括配信予約ページ

翻訳者ディレクトリサイトに含まれる文書、イラスト、写真などの無断転載、無断転用、あらゆる2次利用を禁じます。すべての内容は日本国の著作権法ならびに国際条約によって保護されています。