人材募集情報を掲載するには

以下の求人掲載要項をお読みになった上で

にご記入下さい (English)

その他のご不明な点は管理グループまでお問い合わせください。

[ ホーム | よくある質問 | 個人・法人情報の取扱い ]

在宅フリーランス翻訳者に限らず、オンサイト勤務、社員、派遣、通訳者、チェッカー、コーディネータ、ライター、ナレーション、講師など翻訳の関連業務の求人に広くご利用いただけます。

掲載料や応募者に対するマージンなどは一切頂いておりません。完全に無料です。また、回数に制限はなく、ジョブ単位で何度でもご利用いただけます。※連続投稿には回数の上限があります。

法人のお客様はもちろん、個人または個人事業主の方にも翻訳者や通訳者の募集にご活用いただけます。個人による求人掲載要件

【募集終了・募集期限の変更】
掲載情報の募集終了や募集期限の変更は、24時間いつでもWebページからリアルタイムで手続きをしていただけます。募集期限変更・募集終了・追記・誤字脱字の訂正ページ

【掲載後の追記】new!
情報掲載後に、24時間いつでもWebページから追記をしていただけます。※Webページで追記ができるのは1回につき、180字までの字数制限があります。募集期限変更・募集終了・追記・誤字脱字の訂正ページ

【誤字・脱字の訂正】new!
情報掲載後に、必要に応じて掲載求人情報の誤字または脱字の訂正をしていただくことができます。ただし、情報量の増減をともなうような変更はできません。情報量の増加をともなう変更は、追記で行ってください。募集期限変更・募集終了・追記・誤字脱字の訂正ページ

【English version of Translation job posting form】
日本語が読めない方でも求人情報を登録できるように、UIをほぼ英語化した英語版の登録フォーム(Translation job posting form)を設置しました。
※英語版の求人情報ページ(Translation Job board)には、求人情報に一定以上の英文が含まれる場合に自動認識されて表示されます。従来の日本語求人情報ページには、日本語・英語の区別なく、すべての情報が表示されます。
日本語を含まない言語ペア(e.g. Chinese to English)の英文による求人などにご活用ください。日本語を判読できない翻訳者・通訳者を募集する場合にも適しています。

【メールアドレス非公開での求人】
自社サイト内に応募受付用Webフォームを設置しているなど、メールを介さず応募の受付処理が可能な場合に、メールアドレスを非公開にできます。
受付方法の違いについて詳しい説明

【メールアドレス非公開での求人に新オプション追加】new!
メールアドレスの非公開設定に新しいオプションを追加。翻訳者ディレクトリの応募フォームが利用できるようになりました。自社サイト内に応募受付用Webフォームを設置していなくても、メールアドレスを非公開に設定できます。翻訳者ディレクトリのサイト内で応募手続きが完結し、応募フォームに記入された内容が翻訳者ディレクトリからメールで転送されます。※応募者のプライバシー情報保護のためTLS暗号化メールを使用。
※翻訳者ディレクトリの応募フォームは万全のスパム対策を施しています。最低200字以上の記載を必須とし、判断材料に乏しい安易な応募を抑止。最大2400字まで対応で十分な情報量の記載が可能。※添付ファイルは使用できません。
受付方法の違いについて詳しい説明

【応募メールの件名指定が可能に】new!
メールで応募受け付けるときに、応募メールの件名を指定できるようになりました。応募用のメールアドレスをクリックすると、メールアドレスとともに、指定した件名がメールソフトに挿入されます。※翻訳者ディレクトリの応募フォームを利用する場合も、同様に件名を指定できます。

【電話番号の非公開設定が可能に】new!
電話番号を非公開に設定できるオプシションを追加しました。迷惑電話の防止を優先したいときなどに、ご利用ください。※通常は、電話番号の記載があった方が応募者に安心感を与えられるため、電話番号を公開することを推奨します。※公開・非公開にかかわらず、求人掲載には固定電話番号の記入が必須です。

【情報の修正】
掲載済みの求人情報に修正や変更が必要になった場合は、できる限り追記手続きでの募集者自身による情報追加をお願いしております。追記および誤字脱字の訂正手続きでは対処できない性質の問題については、管理グループまでにご依頼ください。掲載情報の変更は、ご指示があれば迅速に対応いたしますが、ご連絡をいただいてから実際の作業までに多少の時間(営業日で6時間〜72時間程度)を要する場合がございます。募集情報修正のご依頼は 管理グループ まで。

【不採用者に通知しない場合のトラブル防止に】 new!
※多数の応募が予想されるなどの理由で、合格者・採用者だけに連絡し、不採用者には通知しない方針の場合は、トラブル防止のため、あらかじめ応募条件として、その旨を記載しておくことを推奨します。

【迷惑メール対策】
メールアドレスをセキュリティ保護された詳細情報ページに掲載する場合、不正アクセスへの対策を多重に講じているため、メールアドレスの収集を目的とするスパム業者のアクセスを高率でシャットアウトしています。特に、募集終了処理後は、募集者情報が非公開になりますので、迷惑メールのリスクはほとんどありません。
応募受付フォームを利用して、メールアドレスを掲載しない受付方法も選択できます。受付方法の違いについて詳しい説明

【クッキーの使用について】
繰り返しご利用いただく場合に、社名・住所・ホームページアドレスなど、毎回同じ情報を、求人案件掲載のたびに記入していただく手間をはぶく目的で、クッキー(cookie)を使用しています。クッキーはお使いのコンピューターにファイルとして保存されます。クッキーはWebサイトで広く利用されており、安全です。もちろん、ブラウザでクッキーを使用しない設定にしている場合も、求人情報ページを支障なくご利用いただけます。

【募集履歴の保存】
募集終了処理後は、職種別および言語別インデックスページでは非表示となります。また、全情報表示ページでも、募集者情報が非公開になりますので、迷惑メールや迷惑電話等のリスクはほとんどありません。ただし、募集終了処理後も、募集が終了したことを明記した上で、一定期間募集情報の履歴を残します(全情報表示ページのみ表示)ので、ご了承ください。募集情報を完全に消去することはできません。

【個人による求人掲載条件】
個人(個人事業を含む)で募集情報を掲載する場合も、かならず募集者の本名(フルネーム)、連絡先(電話番号、住所)を開示していただきます。匿名の募集はできません。屋号で営業している場合は、屋号(事業所名に相当)とともに個人事業主の本名(フルネーム)の掲載が必須です。※なお、募集終了処理後は、本名や連絡先などの個人情報が非表示になります。募集終了処理は募集者自身により24時間いつでも行えます。

当サイトの運営コストをまかなうべく、テキスト・バナー広告の出稿スポンサーを受け入れております。大規模な求人には、広告のご出稿をお奨めします。

翻訳リソース・マネージメント情報サービスのパイオニアである当サイトは、各種メディアたびたび紹介されるなど業界内での知名度が高く、安定した高いアクセス実績をあげています。確かな求人効果をご期待いただけます。

【 同案件の再掲載 】

同一内容の求人を再掲するときは、前回から少なくとも1ヶ月以上間を空けて、古い情報を募集終了扱いにしてから、新規で登録してください。

同一内容の求人を短期間で繰り返し投稿した場合の掲載は不可となります。

同等の内容で複数回(3回目以降)再掲載する場合は、少なくとも3ヶ月以上、掲載の間隔をあけてください。

【新事業の求人】

開業予定、新規設立等の実績の無い事業者様は、事前に求人掲載について管理グループまでご相談ください。事業内容等が確認できない、事業実績が無いなどの理由で求人掲載が認められない場合があります。

[ 個人・法人情報保護方針 | ホーム | 翻訳求人検索 | 期限変更・募集終了 ]

◇条件・職種別インデックス (※インデックスページへの掲載は自動処理です)
急募・至急 / 常時・随時 / 在宅 / 派遣・オンサイト / 社員 / 通訳 / チェッカー / コーディネーター

◇言語別インデックス (※インデックスページへの掲載は自動処理です)
英語 / 中国語 / ロシア語 / ドイツ語 / フランス語 / スペイン語 / 韓国語 / イタリア語 / ポルトガル語

◇ジャンル別インデックス (※インデックスページへの掲載は自動処理です)
ローカライズ / IT / TRADOS / 特許・知財 / 契約書・法律 / 医薬 / 英文校正 / 機械・自動車 / 映像

翻訳者ディレクトリの紹介記事掲載誌など

通訳翻訳ジャーナル2000年11月号
日本翻訳ジャーナル2007年7・8月号

★より大規模な求人活動には、バナー広告(有料)との組み合わせによる総合求人プランをお勧めします。

2012年2月29日(水) の24時間解析
のべ訪問者数:4264名(visit) 再訪を除いた実訪問者数:2905名 (ユニークアクセス者数)

2009年6月24日(水) の24時間解析
のべ訪問者数:3039名(visit) 再訪を除いた実訪問者数:2033名 (ユニークアクセス者数)

2008年4月8日(火) の24時間解析
のべ訪問者数:2056名(visit) 再訪を除いた実訪問者数:1407名 (ユニークアクセス者数)

2007年4月9日(月) の24時間解析
のべ訪問者数:1970名(visit)  再訪を除いた実訪問者数:1194名 (ユニークアクセス者数)

2003年6月24日(火) の24時間解析
のべ訪問者数:598名(visit) 再訪を除いた実訪問者数:467名 (ユニークアクセス者数)

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よくある質問とその回答

【初めて利用するが、事前登録が必要か?】

翻訳業・通訳業などを業務として扱う法人の場合は、翻訳会社ディレクトリへの登録をお奨めしておりますが、必須ではありません。特に事前登録の必要なく、求人ページに貴社の求人情報を掲載できます。ただし、求人情報の入力後、掲載の可否について審査があります。すべての求人の掲載が無条件で認められるわけではありません。

【仮登録後の本登録(掲載承認)】

求人ページへの仮登録後(自動処理後)、すべての求人情報について管理グループが審査をさせていただきます。仮登録後、特に管理グループからの連絡がない場合は、掲載が承認された(そのまま本登録になった)とお考えください。

【掲載非承認となるケース】

求人ページへの仮登録後(自動処理後)に、管理グループの審査により掲載非承認になる場合があります。以下の場合は非承認となります。

  1. 仕事の機会や情報を得るために、会費・紹介料・ソフトウェア購入費などの名目で応募者に金銭を要求する。
  2. 新規事業の共同経営者などの名目で、報酬が支払われる前に出資金の支払いを要求する。売り上げに応じた歩合などの名目で、報酬金額が事前に明瞭に決まっていない。
  3. 翻訳者(求職者)と募集者との間に直接支払い関係のない雇用または契約条件。
  4. 求人を装っているが、実質的にWebサイトへの勧誘や宣伝を目的としている。
    (Webに受発注機能を備えたEコマースサイトへの登録を促す行為など)
    (Webサイトのマーケティングや宣伝・勧誘を企図する投稿内容など)
  5. 求人者について、日本国の下請法で定められる期間内に報酬の支払いが履行されないという報告がある。
  6. 募集者の情報が適切に記載されていない。住所が不完全、携帯電話の番号を記載、メールアドレスがフリーメールなど。
  7. この他、管理グループが不適当と認めた場合は、非承認となります。

掲載非承認となった案件は、原則として直ちに募集終了扱い(募集者情報の非掲載)になります。

【同一求人情報を再掲載する場合の間隔】

求人ページへの登録後、時間の経過とともに、徐々に応募が減っていきます。このような場合に、再度、新しい求人情報として掲載すると、応募が回復することがあります。ただし、あまり短期間で同じ内容の求人情報を再掲載すると、応募者に悪い印象を与える恐れがあります。同一の求人情報を再掲するときは、前回から少なくとも1ヶ月以上間を空けて、古い情報を募集終了扱いにしてから、新規で登録してください。

【募集期限変更パスコードが複数の求人情報で使用できない】

募集期限変更用のワンタイムパスコードは、それぞれの募集情報専用のものです。掲載者が同じ場合でも、1つの求人情報で取得したパスコードを他の求人情報にそのまま流用することはできません。複数の求人情報の募集期限を一度に変更するときには、お手数ですがそれぞれの求人情報ごとにワンタイムパスコードを取得してください。

【英語表記の求人情報ページへの掲載方法】

英語表記の求人情報ページへは、当該の求人情報の大半が英文で記述されている場合に、システムにより英文情報であると自動認識され、表示されます。情報の大半が英文で記述されていても、日本文が一定数以上含まれると英語表記ページには表示されませんのでご注意ください。英語表記ページへの情報掲載を希望する際は、日本語の使用を最小限に留めてください。
なお、英語表記の求人情報ページに掲載された場合、通常の日本語ページにも同時に掲載されます。たとえば、100%英文だけで記述した場合も、日本語ページと英語表記のページの両方に掲載されます。英語表記の求人情報ページだけに掲載することはできません。
また、登録フォームが日本語版であるか英語版なのかに関係なく、上記の基準を満たした場合に、自動処理で英語表記ページに表示されます。

【過去に登録した複数の求人をまとめて募集終了にしたいとき】

求人情報キーワード検索ページで募集者の社名等で検索してください。貴社の募集情報が一覧で表示されます。一覧のうちで、募集終了の手続きがされていない求人案件のno.をメモしてください。次に募集期限変更・募集終了・追記手続きページを開いて、それぞれの求人案件ごとに募集終了手続きをしてください。
なお、募集期限変更用のワンタイムパスコードは、それぞれの求人案件専用のものです。掲載者が同じ場合でも、1つの求人案件で取得したパスコードを他の求人案件にそのまま流用することはできません。複数の求人案件の募集期限を一度に変更するときには、お手数ですがそれぞれの求人案件ごとにワンタイムパスコードを取得してください。

【具体的な発注案件を前提としない募集について】

外注先候補者リストを充実させる目的で募集をかけることもできます。前述の掲載非承認に該当しない範囲であれば、具体的な発注を前提としない、登録者の募集にもご利用いただけます。

【求人情報の外部サイト無断転載】

求人情報の外部への転載・転用は一切禁じています。万一、そのようなサイト等を発見した場合は、管理グループまでお知らせください。適切に対処いたします。

【応募受付方法の違いと特長】

応募受付のしかたを3つの方法から選択できます。

A) メールアドレスを詳細情報ページに掲載する。

○特長
応募者が一番応募しやすい方法です。応募の早さや多彩さを優先したいとき、写真付き履歴書の提出を添付ファイルとして要求したいときに適しています。
応募メールの件名を指定することができます。

△弱いところ
無作為に送られる一般的なスパムメールは高率で排除していますが、下請けを希望する海外の翻訳事業者が営業宣伝をしかけてくるような場合に、宣伝メールが届いてしまう可能性もあります。
万一、応募者のPC等がマルウェアに感染していて応募者が気がつかないうちに応募メール添付ファイルにマルウェアが組み込まれた場合、危険なマルウェアメールが届いてしまう可能性があります。

B) メールアドレスを非掲載にし、翻訳者ディレクトリの応募フォームで受付ける。

○特長
フォームに入力された応募情報は、管理者の目視チェックを経て1件ずつ翻訳者ディレクトリからメール転送されます。
応募メールの件名を指定することができます。
管理者による目視チェックを実施しているため、一般的なスパムメールはもちろん、下請けを希望して営業宣伝をしかけてくる業者からの接触など、目的にそぐわない接触を完全に排除することができます。
翻訳者ディレクトリは通信の秘密を厳守します。
テキスト情報以外を扱わないため、メールがマルウェア等に汚染されるリスクはありません。

△弱いところ
安全性優先のポリシーのため、写真付きの履歴書、PDF形式のファイルなどテキスト情報以外の転送には対応していません。
応募者側からすると、弱冠応募に手間がかかるため、反応が遅くなったり、応募件数が伸びない可能性もあります。

C) メールアドレスを非掲載にし、自社サイト内の応募フォーム等で受付ける。

○特長
自社サイトに応募フォームを用意すれば、自由な書式を設定して、応募情報を記入してもらうことができます。
フォームを詳細にカスタマイズしたい方に適しています。
応募者を自社サイトへ誘導することで、自社の企業文化や業務方針を伝えやすくなります。

△弱いところ
応募者側からすると、応募しにくくなるため、3つの受付方法のうちで最も応募件数が少なくなる可能性があります。
単なるリンクサイトとしての誤った利用を防止するため、通常の求人よりも、要求される文章量が多くなり、詳細に記載していただく必要があります。
自社サイト内に応募フォームを設定する手間がかかります。

□参考 翻訳者ディレクトリからのメール転送の安全性

送信メールのドメインに spf(Sender Policy Framework) 設定をしているため、第三者により発信元を詐称したメールを送信された場合でも、受信側で詐称(なりすまし)や偽装の検出が容易です。

メール配信経路については、送信メールサーバーまで、翻訳者ディレクトリ専用の内部ネットワークにあるため、第三者による侵入や傍受(盗聴)の可能性はほとんどありません。送信メールサーバーは翻訳者ディレクトリが直接管理していて外部委託はしていないため、外部の第三者によるメール盗聴・改ざんの可能性はほとんどありません。

送信メールサーバーからの上流回線については、送信時のみTLS暗号化通信に対応しているため受信側メールサーバー側がSTARTTLSに対応していればメールの全文が暗号化された状態で配信されます。受信側メールサーバーがSTARTTLSに対応していない場合は平文で配信されますが、上流回線はNTT系列の1次プロバイダを利用しているため、中間に入る第三者が少なく、極めて低リスクとなっています。

ネット上流回線から受信側のメールサーバーに至るルート、受信メールサーバーの管理、受信メールサーバーからメールを読み出すローカルネットワークの安全性については、募集をされる側の責任となります。

□参考 【辞書アタックによる迷惑メール対策】

翻訳者ディレクトリでは、掲載メールアドレスが悪用されることのないよう多重の安全策を講じています。プローブ・アドレスをサイトに掲載するなど、スパム悪用の状況を常に監視しています。そのため、翻訳者ディレクトリに掲載のすべてのメールアドレスが、スパムメールの被害に遭うリスクはかなり低くなっています。(自動プログラムやロボットを使ったアドレス収集行為への防御は万全)

一般的なスパムメール被害の調査報告によりますと、その原因の大半は、別の無防備サイトへのアドレス掲載、スパイウェア感染を放置している人物とのメールやりとり、または、いわゆる辞書アタックである可能性が高いようです。辞書アタックとは、よく使われるスペルでランダムにメールアドレスを自動生成し、スパムメール送信を試みる手口です。この場合、メールアドレスを完全に秘匿していてもスパムメールを送りつけられてしまいます。独自ドメインのメールアドレスを使用している場合は特に注意が必要です。
▼辞書アタックで狙われ易いスペルの例
info@
admin@
webmaster@
recruit@
jinji@
sales@
辞書アタックによるを防ぐため、社外とのやりとりに使用するアドレスは、アルファベットと数字を組み合わせるなど(例 webmaster2007@.....)容易に類推できないように工夫しましょう。

【FAQ】に記載の内容は、求人登録フォームページに掲載の【利用規約】を補完するものであり、求人情報ページご利用にあたって順守していただく規則に含まれます。

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